庄野潤三(しょうのじゅんぞう)【小説家】
庄野潤三(しょうのじゅんぞう)は1921年生まれ・大阪府出身の小説家です。
| 生年月日 | 1921年2月9日 |
|---|---|
| 死没 | 2009年9月21日(満88歳没) |
| 出身地 | 大阪府大阪市 |
| 出身校 | 帝塚山学院小学校 |
| 大阪府立住吉高等学校 | |
| 大阪大学(大阪外国語大学) | |
| 九州大学(九州芸術工科大学) | |
| 職業 | 小説家 |
| 代表作 | 『プールサイド小景』(1955年) 『静物』(1960年) 『夕べの雲』(1965年) 『絵合せ』(短編集,1971年) 『明夫と良二』(1972年) |
最終更新日:2023年1月22日 15:07
「庄野」という名字の有名人
※本名ではない方(芸名やペンネームなど)も含みます。
「庄野潤三」と同学年の有名人
※同学年(同級生にあたる世代)は1920年4月2日〜1921年4月1日生まれで判定しています。誕生日が不明の人物は生年のみで判定しています。
