小川榮太郎(おがわえいたろう)【文芸評論家】
小川榮太郎(おがわえいたろう)は1967年生まれ・東京都出身の文芸評論家です。
| 生年月日 | 1967年5月13日(59歳) |
|---|---|
| 出身地 | 東京都 |
| 出身校 | 千葉県立千葉高等学校 |
| 大阪大学(大阪外国語大学) | |
| 埼玉大学大学院 | |
| 職業 | 文芸評論家 |
| 代表作 | 『小林秀雄の後の二十一章』(2015年) |
| 『フルトヴェングラーとカラヤン クラシック音楽に未来はあるのか』(2019年) | |
| デビュー作 | 『約束の日 安倍晋三試論』(2012年) |
最終更新日:2026年9月9日 15:09
「小川」という名字の有名人
※本名ではない方(芸名やペンネームなど)も含みます。
「小川榮太郎」と同学年の有名人
※同学年(同級生にあたる世代)は1967年4月2日〜1968年4月1日生まれで判定しています。誕生日が不明の人物は生年のみで判定しています。
