新田次郎(にったじろう)【小説家】

新田次郎(にったじろう)は1912年生まれ・長野県出身の小説家です。

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生年月日 1912年6月6日
死没 1980年2月15日(満67歳没)
出身地 長野県諏訪市
本名 藤原寛人(ふじわらひろと)
出身校 長野県諏訪清陵高等学校
東京電機大学
職業 小説家
気象学者
代表作 『強力伝』(1955年)
『孤高の人』(1969年)
『八甲田山死の彷徨』(1971年)
『武田信玄』(1973年)
『劒岳 点の記』(1977年)

最終更新日:2021年4月29日 18:56

「新田」という名字の有名人

※本名ではない方(芸名やペンネームなど)も含みます。

「新田次郎」と同学年の有名人

※同学年(同級生にあたる世代)は1912年4月2日〜1913年4月1日生まれで判定しています。誕生日が不明の人物は生年のみで判定しています。

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