岡本綺堂(おかもときどう)【小説家】
岡本綺堂(おかもときどう)は1872年生まれ・東京都出身の小説家です。
| 生年月日 | 1872年11月15日 |
|---|---|
| 死没 | 1939年3月1日(満66歳没) |
| 出身地 | 東京都 |
| 本名 | 岡本啓二(おかもとけいじ) |
| 出身校 | 千代田区立麹町小学校(千代田区立永田町小学校) |
| 東京都立日比谷高等学校 | |
| 職業 | 小説家 |
| 劇作家 | |
| ジャーナリスト | |
| 代表作 | 『維新前後』(1908年) 『半七捕物帳』(1917年) 『番町皿屋敷』(1917年) 『修禅寺物語』(1918年) |
最終更新日:2023年1月26日 15:23
「岡本」という名字の有名人
※本名ではない方(芸名やペンネームなど)も含みます。
「岡本綺堂」と同学年の有名人
※同学年(同級生にあたる世代)は1872年4月2日〜1873年4月1日生まれで判定しています。誕生日が不明の人物は生年のみで判定しています。
