佐藤愛子(さとうあいこ)【小説家】

佐藤愛子(さとうあいこ)は1923年生まれ・大阪府出身の小説家です。

Noimage
生年月日 1923年11月5日
死没 2026年4月29日(満102歳没)
出身地 大阪府大阪市
出身校 甲南女子高等学校
甲南高等女学校
職業 小説家
配偶者 田畑麦彦(離婚)
親族 杉山弘幸(娘婿)
佐藤紅緑(父)
サトウハチロー(異母兄)
大垣肇(異母兄)
杉山響子(長女)
代表作 『青い果実』(1950年)
『ソクラテスの妻』(1963年)
『花はくれない 小説佐藤紅緑』(1967年)
『戦いすんで日が暮れて』(1969年)
『女優万里子』(1974年)
『血脈』(1989年-2000年)
『晩鐘』(2014年)
『九十歳。何がめでたい』(2016年)
『九十八歳。戦いやまず日は暮れず』(2021年)
デビュー作 『青い果実』

最終更新日:2026年9月9日 15:09

「佐藤」という名字の有名人

※本名ではない方(芸名やペンネームなど)も含みます。

「佐藤愛子」と同学年の有名人

※同学年(同級生にあたる世代)は1923年4月2日〜1924年4月1日生まれで判定しています。誕生日が不明の人物は生年のみで判定しています。

ページ先頭に戻る