大庭みな子(おおばみなこ)【小説家】
大庭みな子(おおばみなこ)は1930年生まれ・東京都出身の小説家です。
| 生年月日 | 1930年11月11日 |
|---|---|
| 死没 | 2007年5月24日(満76歳没) |
| 出身地 | 東京都渋谷区 |
| 本名 | 大庭美奈子 |
| 出身校 | 山口県立岩国高等学校 |
| 広島県立賀茂高等学校 | |
| 新潟県立新潟中央高等学校 | |
| 津田塾大学 | |
| 職業 | 小説家 |
| 代表作 | 『三匹の蟹』 (1968年) 『がらくた博物館』(1975年) 『寂兮寥兮(かたちもなく)』(1982年) 『啼く鳥の』(1986年) 『浦安うた日記』(2002年) |
| デビュー作 | 『三匹の蟹』(1968年) |
最終更新日:2023年1月22日 15:36
「大庭」という名字の有名人
※本名ではない方(芸名やペンネームなど)も含みます。
「大庭みな子」と同学年の有名人
※同学年(同級生にあたる世代)は1930年4月2日〜1931年4月1日生まれで判定しています。誕生日が不明の人物は生年のみで判定しています。
