FNS歌謡祭 グランプリ

「FNS歌謡祭 グランプリ」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 年 受賞者 受賞曲
年間/

1974年

五木ひろし みれん
年間/

1975年

布施明 シクラメンのかほり
第5回/

1976年

都はるみ 北の宿から
第6回/

1977年

石川さゆり 津軽海峡・冬景色
第7回/

1978年

沢田研二 LOVE (抱きしめたい)
第8回/

1979年

西城秀樹 YOUNG MAN (Y.M.C.A.)
第9回/

1980年

五木ひろし ふたりの夜明け
第10回/

1981年

寺尾聰 ルビーの指環
第11回/

1982年

松田聖子 野ばらのエチュード
第12回/

1983年

細川たかし 矢切の渡し
第13回/

1984年

五木ひろし 長良川艶歌
第14回/

1985年

中森明菜 ミ・アモーレ〔Meu amor é・・・〕
第15回/

1986年

中森明菜 DESIRE -情熱-
第16回/

1987年

近藤真彦 愚か者
第17回/

1988年

中山美穂 Witches
第18回/

1989年

光GENJI 太陽がいっぱい
第19回/

1990年

B.B.クィーンズ おどるポンポコリン

※フジテレビ系列(FNS)の音楽番組『FNS歌謡祭』がコンテスト形式だった時代(1974〜1990年)に授与した「FNS歌謡祭音楽大賞」のグランプリ(大賞)。1974年と1975年は上期賞(6月)と下期賞(12月)の年2回制で、上期・下期の受賞曲の中から年間最優秀グランプリを決めた(この本では回を「年間」と表示)。第5回(1976年)から年1回の開催になった。名称は1974・1975年が「年間最優秀グランプリ」、1976・1977年が「最優秀グランプリ」。第19回(1990年12月11日)を最後にコンテスト形式は終わった。最優秀歌唱賞・最優秀新人賞・最優秀視聴者賞などほかの賞は含まない。

日本の賞に関する一覧表
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