ゴールデン・アロー賞 大賞
「ゴールデン・アロー賞 大賞」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。
| 回 / 年度 | 受賞者 |
|---|---|
| 第1回/ 1963年度 |
江利チエミ |
| 第2回/ 1964年度 |
吉永小百合 |
| 第3回/ 1965年度 |
市川染五郎(六代目) |
| 第4回/ 1966年度 |
加山雄三 |
| 第5回/ 1967年度 |
三船敏郎 |
| 第6回/ 1968年度 |
浅丘ルリ子 |
| 第7回/ 1969年度 |
岩下志麻 |
| 第8回/ 1970年度 |
藤圭子 |
| 第9回/ 1971年度 |
越路吹雪 |
| 第10回/ 1972年度 |
勝新太郎 |
| 第11回/ 1973年度 |
高橋英樹 |
| 第12回/ 1974年度 |
萩原健一 |
| 第13回/ 1975年度 |
萩本欽一 |
| 第14回/ 1976年度 |
山口百恵 |
| 第15回/ 1977年度 |
高倉健 |
| 第16回/ 1978年度 |
沢田研二 |
| 第17回/ 1979年度 |
さだまさし |
| 第18回/ 1980年度 |
仲代達矢 |
| 第19回/ 1981年度 |
榊原郁恵 |
| 第20回/ 1982年度 |
松坂慶子 |
| 第21回/ 1983年度 |
緒形拳 |
| 第22回/ 1984年度 |
吉永小百合 |
| 第23回/ 1985年度 |
ビートたけし |
| 第24回/ 1986年度 |
いしだあゆみ |
| 第25回/ 1987年度 |
田原俊彦 |
| 第26回/ 1988年度 |
木の実ナナ |
| 第26回/ 1988年度 |
細川俊之 |
| 第27回/ 1989年度 |
浅野ゆう子 |
| 第28回/ 1990年度 |
コロッケ |
| 第29回/ 1991年度 |
竹中直人 |
| 第30回/ 1992年度 |
米米CLUB |
| 第31回/ 1993年度 |
少年隊 |
| 第32回/ 1994年度 |
森光子 |
| 第33回/ 1995年度 |
豊川悦司 |
| 第34回/ 1996年度 |
竹中直人 |
| 第35回/ 1997年度 |
北野武 |
| 第36回/ 1998年度 |
L'Arc〜en〜Ciel |
| 第37回/ 1999年度 |
松嶋菜々子 |
| 第38回/ 2000年度 |
北野武 |
| 第39回/ 2001年度 |
中村勘九郎(五代目) |
| 第40回/ 2002年度 |
松本幸四郎(九代目) |
| 第41回/ 2003年度 |
氷川きよし |
※一般社団法人日本雑誌協会の日本雑誌記者会・芸能記者クラブが設けた賞で、その年の芸能界で大きく活躍した芸能人に贈られた。別名「雑誌芸能記者会賞」。第1回(1963年度)の授賞式は1964年3月17日に行われ、第45回(2007年度)を最後に終了した。原典は年度で表記している。この本は大賞の受賞者を回の順に並べたもので、大賞は第1回から第41回(2003年度)まで贈られ、第42回(2004年度)から表彰を取りやめた。第11回(1973年度)からは、映画賞・演劇賞・音楽賞・放送賞(第13回からは芸能賞も)の部門別の受賞者の中から大賞が選ばれた。受賞者の名前は受賞した当時のもので、第3回の市川染五郎(六代目)はのちの九代目松本幸四郎(二代目松本白鸚)、第39回の中村勘九郎(五代目)はのちの十八代目中村勘三郎。第10回の受賞は原典で「勝新太郎と勝プロダクション」となっている。第26回は木の実ナナと細川俊之の2人が受賞した。新人賞・部門別の賞・特別賞・話題賞・グラフ賞などほかの賞は含まない。
日本の賞に関する一覧表
