日本映画批評家大賞 新人女優賞
「日本映画批評家大賞 新人女優賞」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。
| 回 / 対象年度 | 受賞者 | 作品名 |
|---|---|---|
| 第14回/ 2004年度 |
香里奈 | 深呼吸の必要 |
| 第15回/ 2005年度 |
多部未華子 | HINOKIO |
| 第15回/ 2005年度 |
大後寿々花 | SAYURI |
| 第16回/ 2006年度 |
檀れい | 武士の一分 |
| 第17回/ 2007年度 |
佐々木麻緒 | マリと子犬の物語 |
| 第18回/ 2008年度 |
吉高由里子 | 蛇にピアス |
| 第19回/ 2009年度 |
満島ひかり | 愛のむきだし |
| 第20回/ 2010年度 |
桜庭ななみ | 最後の忠臣蔵 |
| 第20回/ 2010年度 |
徳永えり | 春との旅 |
| 第21回/ 2011年度 |
剛力彩芽 | カルテット! |
| 第21回/ 2011年度 |
前田敦子 | もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら |
| 第22回/ 2012年度 |
武井咲 | 今日、恋をはじめます |
| 第24回/ 2014年度 |
大島美幸 | 福福荘の福ちゃん |
| 第24回/ 2014年度 |
小芝風花 | 魔女の宅急便 |
| 第25回/ 2015年度 |
藤野涼子 | ソロモンの偽証 |
| 第26回/ 2016年度 |
高畑充希 | 植物図鑑 運命の恋、ひろいました |
| 第27回/ 2017年度 |
石橋静河 | 夜空はいつでも最高密度の青色だ |
| 第28回/ 2018年度 |
南沙良 | 志乃ちゃんは自分の名前が言えない |
| 第28回/ 2018年度 |
平手友梨奈 | 響 -HIBIKI- |
| 第29回/ 2019年度 |
モトーラ世理奈 | おいしい家族 |
| 第29回/ 2019年度 |
モトーラ世理奈 | ブラック校則 |
| 第30回/ 2020年度 |
服部樹咲 | ミッドナイトスワン |
| 第30回/ 2020年度 |
佳山明 | 37セカンズ |
| 第30回/ 2020年度 |
吉本実憂 | 瞽女GOZE |
| 第31回/ 2021年度 |
伊澤彩織 | ベイビーわるきゅーれ |
| 第31回/ 2021年度 |
石川瑠華 | 猿楽町で会いましょう |
| 第31回/ 2021年度 |
伊藤万理華 | サマーフィルムにのって |
| 第31回/ 2021年度 |
西川洋子 | いとみち |
| 第32回/ 2022年度 |
伊東蒼 | さがす |
| 第33回/ 2023年度 |
花瀬琴音 | 遠いところ |
| 第34回/ 2024年度 |
長澤樹 | 愛のゆくえ |
| 第35回/ 2025年度 |
南琴奈 | ミーツ・ザ・ワールド |
※1991年度から毎年選ばれている日本の映画賞で、映画評論家だけが選考委員となり、その年度に公開された日本映画を対象に選ぶ。年度末の3月下旬に発表し、授賞式は4月から5月に行われる。候補は含まない。同じ回に複数の受賞者が選ばれることがあり、1人が複数の作品で受賞した回は作品ごとに行を分けている。作品名が示されていない回は空欄。男女別の新人賞は第14回(2004年度)から設けられ、第19回までは「新人賞(小森和子賞)」、第20回(2010年度)からは「新人女優賞(小森和子賞)」の名。第13回までと第23回は男女共通の「新人賞」だったため含まない。
日本の賞に関する一覧表 映画に関する一覧表
