日本映画批評家大賞 新人監督賞

「日本映画批評家大賞 新人監督賞」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 対象年度 受賞者 作品名
第16回/

2006年度

大崎章 キャッチボール屋
第19回/

2009年度

大森寿美男 風が強く吹いている
第19回/

2009年度

板尾創路 板尾創路の脱獄王
第20回/

2010年度

榊英雄 誘拐ラプソディー
第20回/

2010年度

川口浩史 トロッコ
第21回/

2011年度

三宅喜重 阪急電車 片道15分の奇跡
第22回/

2012年度

ヤン・ヨンヒ かぞくのくに
第22回/

2012年度

古勝敦 トテチータ・チキチータ
第23回/

2013年度

中野量太 チチを撮りに
第23回/

2013年度

白石和彌 凶悪
第24回/

2014年度

蔦哲一朗 祖谷物語 おくのひと
第25回/

2015年度

松永大司 トイレのピエタ
第26回/

2016年度

小路紘史 ケンとカズ
第27回/

2017年度

越川道夫 海辺の生と死
第28回/

2018年度

枝優花 少女邂逅
第29回/

2019年度

小林啓一 殺さない彼と死なない彼女
第29回/

2019年度

ふくだももこ おいしい家族
第29回/

2019年度

片山慎三 岬の兄妹
第30回/

2020年度

内山拓也 佐々木、イン、マイマイン
第30回/

2020年度

HIKARI 37セカンズ
第30回/

2020年度

佐藤快磨 泣く子はいねぇが
第31回/

2021年度

穐山茉由 シノノメ色の週末
第31回/

2021年度

阪元裕吾 ベイビーわるきゅーれ
第31回/

2021年度

藤元明緒 海辺の彼女たち
第32回/

2022年度

竹林亮 MONDAYS/このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない
第33回/

2023年度

金子由里奈 ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい
第33回/

2023年度

工藤将亮 遠いところ
第34回/

2024年度

山中瑶子 ナミビアの砂漠
第35回/

2025年度

小島央大 火の華

※1991年度から毎年選ばれている日本の映画賞で、映画評論家だけが選考委員となり、その年度に公開された日本映画を対象に選ぶ。年度末の3月下旬に発表し、授賞式は4月から5月に行われる。候補は含まない。同じ回に複数の受賞者が選ばれることがあり、1人が複数の作品で受賞した回は作品ごとに行を分けている。作品名が示されていない回は空欄。新人監督賞は第16回(2006年度)から設けられた(第17回・第18回は選ばれていない)。

日本の賞に関する一覧表 映画に関する一覧表
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