ザテレビジョンドラマアカデミー賞 ベストドレッサー賞受賞者

「ザテレビジョンドラマアカデミー賞 ベストドレッサー賞受賞者」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 放送クール 受賞者 対象作品
第1回/

1994年4-6月

田村正和 『警部補・古畑任三郎』CX系
第2回/

1994年7-9月

いしだ壱成 『君といた夏』CX系
第3回/

1994年10-12月

木村拓哉 『若者のすべて』CX系
第4回/

1995年1-3月

本木雅弘 『最高の片想い』CX系
第5回/

1995年4-6月

松雪泰子 『毎度おジャマしまぁす』TBS系
第6回/

1995年7-9月

豊川悦司 『愛していると言ってくれ』TBS系
第7回/

1995年10-12月

木村拓哉 『人生は上々だ』TBS系
第8回/

1996年1-3月

鈴木京香 『オンリー・ユー〜愛されて〜』 NTV系
第9回/

1996年4-6月

山口智子 『ロングバケーション』 CX系
第10回/

1996年7-9月

観月ありさ 『ナースのお仕事』 CX系
第11回/

1996年10-12月

浅野ゆう子 『義務と演技』 TBS系
第12回/

1997年1-3月

りょう 『恋のバカンス』 NTV系
第13回/

1997年4-6月

長塚京三 『理想の上司』 TBS系
第14回/

1997年7-9月

川島なお美 『失楽園』 NTV系
第15回/

1997年10-12月

葉月里緒菜 『イヴ』 CX系
第16回/

1998年1-3月

榎本加奈子 『おそるべしっっ!!!音無可憐さん』 EX系
第17回/

1998年4-6月

藤原紀香 『WITH LOVE』 CX系
第18回/

1998年7-9月

稲森いずみ 『ハッピー・マニア』 CX系
第19回/

1998年10-12月

藤原紀香 『あきまへんで!』 TBS系
第20回/

1999年1-3月

榎本加奈子 『可愛いだけじゃダメかしら?』 EX系
第21回/

1999年4-6月

藤原紀香 『ナオミ』 CX系
第22回/

1999年7-9月

江角マキコ 『独身生活』 TBS系
第23回/

1999年10-12月

藤原紀香 『危険な関係』 CX系
第24回/

2000年1-3月

今井美樹 『ブランド』 CX系
第25回/

2000年4-6月

松本人志 『伝説の教師』 NTV系
第26回/

2000年7-9月

藤原紀香 『億万長者と結婚する方法』 NTV系
第27回/

2000年10-12月

松嶋菜々子 『やまとなでしこ』 CX系
第28回/

2001年1-3月

木村拓哉 『HERO』 CX系
第29回/

2001年4-6月

米倉涼子 『ラブ・レボリューション』 CX系
第30回/

2001年7-9月

深田恭子 『Fighting Girl』 CX系
第31回/

2001年10-12月

藤原紀香 『スタアの恋』 CX系
第32回/

2002年1-3月

中谷美紀 『恋するトップレディ』 CX系
第33回/

2002年4-6月

米倉涼子 『整形美人。』 CX系
第34回/

2002年7-9月

オダギリジョー 『天体観測』 CX系
第35回/

2002年10-12月

深田恭子 『リモート』 NTV系
第36回/

2003年1-3月

松嶋菜々子 『美女か野獣』 CX系
第37回/

2003年4-6月

観月ありさ 『ダイヤモンドガール』 CX系
第38回/

2003年7-9月

長谷川京子 『僕だけのマドンナ...and I love Her.』 CX系
第39回/

2003年10-12月

松雪泰子 『ビギナー』 CX系
第40回/

2004年1-3月

米倉涼子 『奥さまは魔女』 TBS系
第41回/

2004年4-6月

天海祐希 『離婚弁護士』 CX系
第42回/

2004年7-9月

仲間由紀恵 『東京湾景』 CX系
第43回/

2004年10-12月

米倉涼子 『松本清張 黒革の手帖』 EX系

『ザテレビジョン』を発行するKADOKAWAが主催するザテレビジョンドラマアカデミー賞のベストドレッサー賞の受賞者をまとめた。この賞はテレビドラマを対象に1クールごとに審査されるため、年4回開かれている。第1回は1994年4-6月クール。原典=ウィキペディア日本語版「ザテレビジョンドラマアカデミー賞」の「歴代受賞作品」。受賞者名は受賞当時のもの。対象作品の欄には、放送局もあわせて入れた。第1回から第43回までで、第43回を最後に廃止された部門。43回ぶんがそろっている。

日本の賞に関する一覧表
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