NHK新人お笑い大賞受賞者
「NHK新人お笑い大賞受賞者」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。
| 年度 / 年 | 受賞者 |
|---|---|
| 平成26年度/ 2014年 |
アイロンヘッド |
| 平成27年度/ 2015年 |
チョコレートプラネット |
| 平成28年度/ 2016年 |
トット |
| 平成29年度/ 2017年 |
アキナ |
| 平成30年度/ 2018年 |
Gパンパンダ |
| 令和元年度/ 2019年 |
ラフレクラン |
| 令和2年度/ 2020年 |
令和ロマン |
| 令和3年度/ 2021年 |
ニッポンの社長 |
| 令和4年度/ 2022年 |
スパイシーガーリック |
| 令和5年度/ 2023年 |
天才ピアニスト |
| 令和6年度/ 2024年 |
エバース |
| 令和7年度/ 2025年 |
マイスイートメモリーズ |
NHK新人お笑い大賞の歴代大賞受賞者をまとめた。2014年度の第1回から2025年度まで、抜けなく12回ぶんそろっている。NHK新人お笑い大賞は2014年にNHK新人演芸大賞の演芸部門を改称した賞で、結成10年未満のプロの芸人が出場できる。大賞には記念トロフィーと賞金50万円が贈られ、2015年以降の受賞者は翌年1月3日放送の『新春生放送!東西笑いの殿堂』で芸を披露する。この賞は日本放送協会(NHK)が主催する若手演芸人の登竜門で、1957年のNHK漫才コンクールと1972年のNHK新人落語コンクールに始まり、1986年に両者が統合されてNHK新人演芸コンクール、1990年にNHK新人演芸大賞と改まり、2014年からは演芸部門がNHK新人お笑い大賞、落語部門がNHK新人落語大賞として開かれている。原典=ウィキペディア日本語版「NHK新人演芸大賞」。受賞者名は受賞当時のもの。
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