NHK漫才コンクール三位入賞者

「NHK漫才コンクール三位入賞者」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 年 受賞者
第1回/

1957年

木田鶴夫・亀夫
第2回/

1957年

内海桂子・好江
第3回/

1958年

内海桂子・好江
第4回/

1958年

大空平路・凡路
第5回/

1959年

美田朝刊・夕刊
第6回/

1959年

青空千夜・一夜
第8回/

1960年

クリトモ一休・三休
第9回/

1961年

クリトモ一休・三休
第10回/

1962年

新山トリロー・ノリロー
第11回/

1963年

青空うれし・たのし
第12回/

1964年

青空うれし・たのし
第13回/

1965年

南けんじ・条あきら
第14回/

1966年

青空はるお・あきお
第16回/

1968年

東京二・京太
第17回/

1969年

大空みつる・ひろし
第18回/

1970年

松鶴家千とせ・宮田羊かん
第19回/

1971年

松鶴家千とせ・宮田羊かん
第21回/

1973年

大瀬ゆめじ・うたじ
第24回/

1976年

ツービート
第26回/

1978年

ツービート

NHK漫才コンクールの歴代三位をまとめた。第1回の1957年から第26回の1978年までの20回ぶんで、第7回・第15回・第20回・第22回・第23回・第25回には三位が置かれていない(第20回は準優勝・三位に代えて敢闘賞と努力賞が選ばれた)。NHK漫才コンクールは1957年から1986年まで開かれた若手漫才師のコンクールで、1957年に設立された漫才研究会(のちの漫才協団、現在の漫才協会)の若手漫才家を対象にしていた。第34回の1986年を最後にNHK新人落語コンクールと統合され、NHK新人演芸コンクールになった。この賞は日本放送協会(NHK)が主催する若手演芸人の登竜門で、1957年のNHK漫才コンクールと1972年のNHK新人落語コンクールに始まり、1986年に両者が統合されてNHK新人演芸コンクール、1990年にNHK新人演芸大賞と改まり、2014年からは演芸部門がNHK新人お笑い大賞、落語部門がNHK新人落語大賞として開かれている。原典=ウィキペディア日本語版「NHK新人演芸大賞」。受賞者名は受賞当時のもの。

バラエティに関する一覧表
ページ先頭に戻る