NHK上方漫才コンテスト優秀努力賞受賞者

「NHK上方漫才コンテスト優秀努力賞受賞者」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 年 受賞者
第1回/

1971年

若井小づえ・みどり
第2回/

1972年

船仁のるか・喜和そるか
第3回/

1973年

横山たかし・ひろし
第4回/

1974年

マスコミQ・P
第5回/

1975年

森啓二・喜多洋司
第6回/

1976年

B&B(三代目)
第7回/

1977年

青芝まさお・あきら
第8回/

1978年

ヤングにっぽんず
第9回/

1979年

中田ブラック・ホワイト
第10回/

1980年

宮川大助・花子

NHK大阪放送局が主催し、1971年から毎年開かれている若手漫才師のコンクール「NHK上方漫才コンテスト」の優秀努力賞受賞者をまとめた。優秀努力賞は第1回の1971年から第10回の1980年まで、新人敢闘賞とともに最高賞に次ぐ賞として置かれた。第11回からはこの2つが優秀賞にまとめられている。対象は結成10年以内のコンビ・グループで、漫才・コント・ピン芸などジャンルは問わない。在阪放送局が主催する若手向けの演芸の賞ではもっとも歴史が長い。原典=ウィキペディア日本語版「NHK上方漫才コンテスト」の「歴代受賞者/本選進出者(新人賞)」。受賞者名は受賞当時のもの。

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