NHK上方漫才コンテスト最優秀賞受賞者

「NHK上方漫才コンテスト最優秀賞受賞者」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 年 受賞者
第11回/

1981年

太平サブロー・シロー
第12回/

1982年

ミヤ蝶美・蝶子
第13回/

1983年

じゃんけんぽん
第14回/

1984年

トミーズ
第15回/

1985年

ちゃらんぽらん
第16回/

1986年

非常階段
第17回/

1987年

どんきほ〜て
第18回/

1988年

オールディーズ
第19回/

1989年

ミモ・ファルス
第20回/

1990年

ティーアップ
第21回/

1991年

犬丸兄弟
第22回/

1992年

大阪キッズ
第23回/

1993年

水玉れっぷう隊
第24回/

1994年

ますだおかだ
第25回/

1995年

電車道
第26回/

1996年

シンクタンク
第27回/

1997年

ハリガネロック
第28回/

1998年

アメリカザリガニ
第29回/

1999年

スクラッチ
第30回/

2000年

キングコング
第31回/

2001年

ランディーズ
第32回/

2002年

フットボールアワー
第33回/

2003年

ビッキーズ
第34回/

2004年

笑い飯
第35回/

2005年

レギュラー
第36回/

2006年

チョップリン
第37回/

2007年

プラスマイナス
第38回/

2008年

とろサーモン
第39回/

2009年

ギャロップ

NHK大阪放送局が主催し、1971年から毎年開かれている若手漫才師のコンクール「NHK上方漫才コンテスト」の最優秀賞受賞者をまとめた。最優秀賞は第11回の1981年から第39回の2009年まで置かれた最高賞で、出場者がネタを1本ずつ披露したのち審査員が1組を選ぶ方式だった。第10回までは優秀話術賞、第40回からはトーナメント方式の優勝が同じ位置にあたる。対象は結成10年以内のコンビ・グループで、漫才・コント・ピン芸などジャンルは問わない。在阪放送局が主催する若手向けの演芸の賞ではもっとも歴史が長い。原典=ウィキペディア日本語版「NHK上方漫才コンテスト」の「歴代受賞者/本選進出者(新人賞)」。受賞者名は受賞当時のもの。

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