上方お笑い大賞最優秀技能賞受賞者

「上方お笑い大賞最優秀技能賞受賞者」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 年 受賞者
第29回/

2000年

桂雀三郎(3代目)
第30回/

2001年

中川家
第31回/

2002年

アメリカザリガニ
第31回/

2002年

桂雀々
第32回/

2003年

メッセンジャー
第32回/

2003年

桂雀々
第33回/

2004年

フットボールアワー
第33回/

2004年

林家染二(3代目)
第34回/

2005年

海原やすよ・ともこ
第34回/

2005年

笑福亭三喬
第35回/

2006年

友近

読売テレビ(よみうりテレビ)が主催し、1972年から2006年まで毎年年末に行われた上方演芸の賞レース「上方お笑い大賞」の最優秀技能賞受賞者をまとめた。最優秀技能賞は第28回まで金賞と呼ばれていた賞で、第29回の2000年に名を改めた。大賞に次ぐ賞にあたり、芸歴二十年ほどのベテランが受賞することもあれば、中堅にさしかかる前の若手が受賞することもある。第31回から第34回までは2組ずつが選ばれている。最後となった第35回の2006年は、大賞と最優秀技能賞も番組内で演芸を披露して受賞者を決める形式がとられた。原典=ウィキペディア日本語版「上方お笑い大賞」の「受賞者」。受賞者名は受賞当時のもの。

バラエティに関する一覧表
ページ先頭に戻る