キネマ旬報ベスト・テン 新人女優賞

「キネマ旬報ベスト・テン 新人女優賞」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 対象年度 受賞者 作品名
第60回/

1986年度

斉藤由貴 恋する女たち
第61回/

1987年度

秋吉満ちる 光る女
第62回/

1988年度

中川安奈 敦煌
第63回/

1989年度

川原亜矢子 キッチン
第64回/

1990年度

牧瀬里穂 東京上空いらっしゃいませ
第64回/

1990年度

牧瀬里穂 つぐみ
第65回/

1991年度

石田ひかり ふたり
第66回/

1992年度

墨田ユキ 墨東綺譚
第67回/

1993年度

田畑智子 お引越し
第68回/

1994年度

鈴木砂羽 愛の新世界
第69回/

1995年度

一色紗英 藏
第70回/

1996年度

草刈民代 Shall we ダンス?
第71回/

1997年度

佐藤仁美 バウンス ko GALS
第72回/

1998年度

田中麗奈 がんばっていきまっしょい
第73回/

1999年度

池脇千鶴 大阪物語
第74回/

2000年度

松田まどか NAGISA
第75回/

2001年度

真中瞳 ココニイルコト
第76回/

2002年度

小西真奈美 阿弥陀堂だより
第76回/

2002年度

小西真奈美 うつつ
第76回/

2002年度

小西真奈美 クロエ
第77回/

2003年度

寺島しのぶ ヴァイブレータ
第77回/

2003年度

寺島しのぶ 赤目四十八瀧心中未遂
第78回/

2004年度

土屋アンナ 下妻物語
第78回/

2004年度

土屋アンナ 茶の味
第79回/

2005年度

沢尻エリカ パッチギ!
第79回/

2005年度

沢尻エリカ 阿修羅城の瞳
第79回/

2005年度

沢尻エリカ SHINOBI
第80回/

2006年度

檀れい 武士の一分
第81回/

2007年度

蓮佛美沙子 転校生 さよならあなた
第81回/

2007年度

蓮佛美沙子 バッテリー
第82回/

2008年度

甘利はるな コドモのコドモ
第83回/

2009年度

川上未映子 パンドラの匣
第84回/

2010年度

桜庭ななみ 最後の忠臣蔵
第84回/

2010年度

桜庭ななみ 書道ガールズ
第85回/

2011年度

忽那汐里 少女たちの羅針盤
第85回/

2011年度

忽那汐里 マイ・バック・ページ
第86回/

2012年度

橋本愛 桐島、部活やめるってよ
第86回/

2012年度

橋本愛 ツナグ
第86回/

2012年度

橋本愛 Another ほか
第87回/

2013年度

黒木華 舟を編む
第87回/

2013年度

黒木華 シャニダールの花
第87回/

2013年度

黒木華 草原の椅子
第87回/

2013年度

黒木華 まほろ駅前番外地
第87回/

2013年度

黒木華 くじけないで
第88回/

2014年度

門脇麦 愛の渦
第88回/

2014年度

門脇麦 シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸
第88回/

2014年度

門脇麦 闇金ウシジマくん Part2
第89回/

2015年度

広瀬すず 海街diary
第90回/

2016年度

小松菜奈 溺れるナイフ
第90回/

2016年度

小松菜奈 ディストラクション・ベイビーズ
第90回/

2016年度

小松菜奈 黒崎くんの言いなりになんてならない
第90回/

2016年度

小松菜奈 ヒーローマニア-生活-
第91回/

2017年度

石橋静河 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
第91回/

2017年度

石橋静河 PARKS パークス
第91回/

2017年度

石橋静河 密使と番人
第92回/

2018年度

木竜麻生 菊とギロチン
第92回/

2018年度

木竜麻生 鈴木家の嘘
第93回/

2019年度

関水渚 町田くんの世界
第94回/

2020年度

モトーラ世理奈 風の電話
第95回/

2021年度

河合優実 サマーフィルムにのって
第95回/

2021年度

河合優実 由宇子の天秤
第95回/

2021年度

河合優実 偽りのないhappy end
第96回/

2022年度

嵐莉菜 マイスモールランド
第97回/

2023年度

アイナ・ジ・エンド キリエのうた
第98回/

2024年度

中西希亜良 ぼくのお日さま
第99回/

2025年度

鈴木唯 ルノワール

※1924年に始まったキネマ旬報社の映画賞「キネマ旬報ベスト・テン」の個人賞で、その年度に公開された映画を対象に選ぶ。授賞式は翌年の2月に行われる。作品を選ぶベスト・テンと読者選出の各賞、外国映画監督賞は含まない。1人が複数の作品で受賞した回は作品ごとに行を分けている。第60回(1986年度)から設けられた。

日本の賞に関する一覧表 映画に関する一覧表
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