キネマ旬報ベスト・テン 脚本賞

「キネマ旬報ベスト・テン 脚本賞」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 対象年度 受賞者 作品名
第31回/

1957年度

八住利雄 爆音と大地
第31回/

1957年度

八住利雄 雪国
第31回/

1957年度

八住利雄 智恵子抄
第32回/

1958年度

橋本忍 隠し砦の三悪人
第32回/

1958年度

橋本忍 夜の鼓
第32回/

1958年度

橋本忍 張込み
第33回/

1959年度

和田夏十 野火
第33回/

1959年度

和田夏十 鍵
第34回/

1960年度

橋本忍 黒い画集 あるサラリーマンの証言
第34回/

1960年度

橋本忍 悪い奴ほどよく眠る
第35回/

1961年度

水木洋子 婚期
第35回/

1961年度

水木洋子 もず
第35回/

1961年度

水木洋子 あれが港の灯だ
第36回/

1962年度

新藤兼人 青べか物語
第36回/

1962年度

新藤兼人 しとやかな獣
第37回/

1963年度

今村昌平 にっぽん昆虫記
第37回/

1963年度

今村昌平 サムライの子
第38回/

1964年度

水木洋子 怪談
第38回/

1964年度

水木洋子 甘い汗
第39回/

1965年度

熊井啓 日本列島
第40回/

1966年度

橋本忍 白い巨塔
第41回/

1967年度

橋本忍 上意討ち 拝領妻始末
第41回/

1967年度

橋本忍 日本のいちばん長い日
第42回/

1968年度

田村孟 絞死刑
第42回/

1968年度

佐々木守 絞死刑
第42回/

1968年度

深尾道典 絞死刑
第42回/

1968年度

大島渚 絞死刑
第43回/

1969年度

田村孟 少年
第44回/

1970年度

山田洋次 家族
第44回/

1970年度

山田洋次 男はつらいよ 望郷篇
第44回/

1970年度

宮崎晃 家族
第44回/

1970年度

宮崎晃 男はつらいよ 望郷篇
第45回/

1971年度

大島渚 儀式
第45回/

1971年度

田村孟 儀式
第45回/

1971年度

佐々木守 儀式
第46回/

1972年度

神代辰巳 一条さゆり 濡れた欲情
第46回/

1972年度

神代辰巳 白い指の戯れ
第46回/

1972年度

長谷部慶治 忍ぶ川
第46回/

1972年度

熊井啓 忍ぶ川
第47回/

1973年度

笠原和夫 仁義なき戦い
第48回/

1974年度

橋本忍 砂の器
第48回/

1974年度

山田洋次 砂の器
第49回/

1975年度

中島丈博 祭りの準備
第50回/

1976年度

田村孟 青春の殺人者
第51回/

1977年度

山田洋次 幸福の黄色いハンカチ
第51回/

1977年度

朝間義隆 幸福の黄色いハンカチ
第52回/

1978年度

新藤兼人 事件
第53回/

1979年度

馬場当 復讐するは我にあり
第54回/

1980年度

田中陽造 ツィゴイネルワイゼン
第54回/

1980年度

田中陽造 おんなの細道 濡れた海峡
第55回/

1981年度

倉本聰 駅 STATION
第56回/

1982年度

つかこうへい 蒲田行進曲
第57回/

1983年度

森田芳光 家族ゲーム
第58回/

1984年度

澤井信一郎 Wの悲劇
第58回/

1984年度

荒井晴彦 Wの悲劇
第59回/

1985年度

筒井ともみ それから
第60回/

1986年度

森田芳光 ウホッホ探険隊
第61回/

1987年度

伊丹十三 マルサの女
第62回/

1988年度

荒井晴彦 リボルバー
第63回/

1989年度

依田義賢 千利休 本覺坊遺文
第64回/

1990年度

じんのひろあき 櫻の園
第65回/

1991年度

三谷幸喜 12人の優しい日本人
第66回/

1992年度

石井隆 死んでもいい
第67回/

1993年度

崔洋一 月はどっちに出ている
第67回/

1993年度

鄭義信 月はどっちに出ている
第68回/

1994年度

田中陽造 夏の庭 The Friends
第68回/

1994年度

田中陽造 居酒屋ゆうれい
第69回/

1995年度

新藤兼人 午後の遺言状
第70回/

1996年度

周防正行 Shall we ダンス?
第71回/

1997年度

三谷幸喜 ラヂオの時間
第72回/

1998年度

鄭義信 愛を乞うひと
第73回/

1999年度

鈴木智 金融腐蝕列島〔呪縛〕
第73回/

1999年度

高杉良 金融腐蝕列島〔呪縛〕
第73回/

1999年度

木下麦 金融腐蝕列島〔呪縛〕
第74回/

2000年度

阪本順治 顔
第74回/

2000年度

宇野イサム 顔
第75回/

2001年度

宮藤官九郎 GO
第76回/

2002年度

山田洋次 たそがれ清兵衛
第76回/

2002年度

朝間義隆 たそがれ清兵衛
第77回/

2003年度

荒井晴彦 ヴァイブレータ
第78回/

2004年度

崔洋一 血と骨
第78回/

2004年度

鄭義信 血と骨
第79回/

2005年度

内田けんじ 運命じゃない人
第80回/

2006年度

西川美和 ゆれる
第81回/

2007年度

周防正行 それでもボクはやってない
第82回/

2008年度

小山薫堂 おくりびと
第83回/

2009年度

西川美和 ディア・ドクター
第84回/

2010年度

吉田修一 悪人
第84回/

2010年度

李相日 悪人
第85回/

2011年度

荒井晴彦 大鹿村騒動記
第85回/

2011年度

阪本順治 大鹿村騒動記
第86回/

2012年度

内田けんじ 鍵泥棒のメソッド
第87回/

2013年度

荒井晴彦 共喰い
第88回/

2014年度

高田亮 そこのみにて光輝く
第89回/

2015年度

橋口亮輔 恋人たち
第90回/

2016年度

庵野秀明 シン・ゴジラ
第91回/

2017年度

石井裕也 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
第92回/

2018年度

相澤虎之助 菊とギロチン
第92回/

2018年度

瀬々敬久 菊とギロチン
第93回/

2019年度

阪本順治 半世界
第94回/

2020年度

濱口竜介 スパイの妻〈劇場版〉
第94回/

2020年度

野原位 スパイの妻〈劇場版〉
第94回/

2020年度

黒沢清 スパイの妻〈劇場版〉
第95回/

2021年度

濱口竜介 ドライブ・マイ・カー
第95回/

2021年度

大江崇允 ドライブ・マイ・カー
第96回/

2022年度

梶原阿貴 夜明けまでバス停で
第97回/

2023年度

阪本順治 せかいのおきく
第98回/

2024年度

野木亜紀子 ラストマイル
第99回/

2025年度

奥寺佐渡子 国宝

※1924年に始まったキネマ旬報社の映画賞「キネマ旬報ベスト・テン」の個人賞で、その年度に公開された映画を対象に選ぶ。授賞式は翌年の2月に行われる。作品を選ぶベスト・テンと読者選出の各賞、外国映画監督賞は含まない。1人が複数の作品で受賞した回は作品ごとに行を分けている。第31回(1957年度)から設けられた。複数人で脚本を書いた回は受賞者ごとに行を分けている。第65回(1991年度)は「三谷幸喜と東京サンシャインボーイズ」への授賞だが、東京サンシャインボーイズは三谷幸喜が主宰した劇団のため、三谷幸喜の行だけを載せている。

日本の賞に関する一覧表 映画に関する一覧表
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