毎日映画コンクール 女優助演賞

「毎日映画コンクール 女優助演賞」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 対象年 受賞者 作品名
第6回/

1951年

田村秋子 自由学校
第6回/

1951年

田村秋子 少年期
第7回/

1952年

中北千枝子 丘は花ざかり
第7回/

1952年

中北千枝子 おかあさん
第7回/

1952年

中北千枝子 稲妻
第8回/

1953年

杉村春子 にごりえ
第8回/

1953年

杉村春子 東京物語
第9回/

1954年

久我美子 女の園
第9回/

1954年

久我美子 この広い空のどこかに
第9回/

1954年

久我美子 悪の愉しさ
第9回/

1954年

久我美子 億万長者
第10回/

1955年

左幸子 おふくろ
第10回/

1955年

左幸子 人生とんぼ返り
第11回/

1956年

沢村貞子 赤線地帯
第11回/

1956年

沢村貞子 太陽とバラ
第11回/

1956年

沢村貞子 現代の欲望
第11回/

1956年

沢村貞子 妻の心
第12回/

1957年

田中絹代 異母兄弟
第12回/

1957年

田中絹代 太夫さんより 女体は哀しく
第12回/

1957年

田中絹代 地上
第13回/

1958年

岡田茉莉子 悪女の季節
第14回/

1959年

吉行和子 才女気質
第14回/

1959年

吉行和子 にあんちゃん
第15回/

1960年

田中絹代 おとうと
第16回/

1961年

新珠三千代 小早川家の秋
第16回/

1961年

新珠三千代 南の風と波
第17回/

1962年

岸田今日子 破戒
第17回/

1962年

岸田今日子 秋刀魚の味
第17回/

1962年

岸田今日子 忍びの者
第18回/

1963年

中村玉緒 越前竹人形
第19回/

1964年

楠侑子 赤い殺意
第19回/

1964年

楠侑子 おんなの渦と淵と流れ
第20回/

1965年

奈良岡朋子 証人の椅子
第21回/

1966年

坂本スミ子 「エロ事師たち」より 人類学入門
第22回/

1967年

左幸子 女の一生
第22回/

1967年

左幸子 春日和
第23回/

1968年

山岡久乃 眠れる美女
第23回/

1968年

山岡久乃 女と味噌汁
第23回/

1968年

山岡久乃 カモとねぎ
第24回/

1969年

小山明子 少年
第25回/

1970年

奈良岡朋子 どですかでん
第25回/

1970年

奈良岡朋子 地の群れ
第38回/

1983年

由紀さおり 家族ゲーム
第39回/

1984年

三田佳子 序の舞
第39回/

1984年

三田佳子 Wの悲劇
第40回/

1985年

藤真利子 薄化粧
第41回/

1986年

村瀬幸子 人間の約束
第42回/

1987年

石田えり ちょうちん
第43回/

1988年

秋吉久美子 異人たちとの夏
第44回/

1989年

相楽晴子 どついたるねん
第44回/

1989年

相楽晴子 ハラスのいた日々
第45回/

1990年

つみきみほ 櫻の園
第46回/

1991年

風吹ジュン 無能の人
第47回/

1992年

乙羽信子 濹東綺譚
第48回/

1993年

桜田淳子 お引越し
第49回/

1994年

室井滋 居酒屋ゆうれい
第50回/

1995年

鰐淵晴子 遥かな時代の階段を
第50回/

1995年

鰐淵晴子 東京デラックス
第50回/

1995年

鰐淵晴子 眠れる美女
第51回/

1996年

草村礼子 Shall we ダンス?
第52回/

1997年

倍賞美津子 東京夜曲
第52回/

1997年

倍賞美津子 うなぎ
第53回/

1998年

余貴美子 学校III
第53回/

1998年

余貴美子 あ、春 など
第54回/

1999年

小島聖 あつもの
第55回/

2000年

松坂慶子 さくや妖怪伝
第55回/

2000年

松坂慶子 本日またまた休診なり
第56回/

2001年

荻野目慶子 三文役者
第57回/

2002年

宮沢りえ たそがれ清兵衛
第57回/

2002年

宮沢りえ うつつ
第58回/

2003年

大楠道代 赤目四十八瀧心中未遂
第58回/

2003年

大楠道代 座頭市
第59回/

2004年

田畑智子 血と骨
第59回/

2004年

田畑智子 隠し剣 鬼の爪
第60回/

2005年

板谷由夏 運命じゃない人
第61回/

2006年

蒼井優 フラガール
第61回/

2006年

蒼井優 虹の女神
第61回/

2006年

蒼井優 ハチミツとクローバー
第62回/

2007年

高橋惠子 ふみ子の海
第63回/

2008年

松坂慶子 火垂るの墓
第64回/

2009年

八千草薫 ディア・ドクター
第65回/

2010年

夏川結衣 孤高のメス
第66回/

2011年

永作博美 八日目の蝉
第67回/

2012年

安藤サクラ 愛と誠
第68回/

2013年

吉高由里子 横道世之介
第69回/

2014年

池脇千鶴 そこのみにて光輝く
第70回/

2015年

長澤まさみ 海街diary
第71回/

2016年

市川実日子 シン・ゴジラ
第72回/

2017年

田中麗奈 幼な子われらに生まれ
第73回/

2018年

樹木希林 万引き家族
第74回/

2019年

池脇千鶴 半世界
第75回/

2020年

蒔田彩珠 朝が来る
第76回/

2021年

清原果耶 護られなかった者たちへ
第77回/

2022年

伊東蒼 さがす
第78回/

2023年

広瀬すず キリエのうた

※1946年に始まった毎日新聞社主催の映画賞で、その年に公開された映画を対象に選ぶ。授賞式は翌年の2月上旬に行われる。候補は含まない。1人が複数の作品で受賞した回は作品ごとに行を分けている。第79回(2024年)からはジェンダーレスの観点から男女の区別が撤廃され、男優主演賞と女優主演賞は主演俳優賞に、男優助演賞と女優助演賞は助演俳優賞に統一された。男女を分けずに贈られた回は別項「毎日映画コンクール 助演俳優賞」に載せている。

日本の賞に関する一覧表 映画に関する一覧表
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