ヨコハマ映画祭 助演女優賞

「ヨコハマ映画祭 助演女優賞」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 対象年度 受賞者 作品名
第1回/

1979年度

亜湖 赫い髪の女
第1回/

1979年度

亜湖 濡れた週末
第2回/

1980年度

伊藤蘭 ヒポクラテスたち
第3回/

1981年度

田中裕子 ええじゃないか
第3回/

1981年度

田中裕子 北斎漫画
第4回/

1982年度

夏目雅子 大日本帝国
第5回/

1983年度

田中美佐子 丑三つの村
第6回/

1984年度

志穂美悦子 上海バンスキング
第6回/

1984年度

菅井きん お葬式
第7回/

1985年度

中井貴惠 哀しい気分でジョーク
第8回/

1986年度

渡辺典子 彼のオートバイ、彼女の島
第9回/

1987年度

石田えり ちょうちん
第10回/

1988年度

本阿弥周子 うれしはずかし物語
第11回/

1989年度

相楽晴子 どついたるねん
第12回/

1990年度

中嶋朋子 つぐみ
第13回/

1991年度

和久井映見 息子
第13回/

1991年度

和久井映見 就職戦線異状なし
第13回/

1991年度

広田玲央名 王手
第13回/

1991年度

広田玲央名 夢二
第14回/

1992年度

清水美砂 シコふんじゃった。
第14回/

1992年度

清水美砂 おこげ
第14回/

1992年度

清水美砂 未来の想い出 Last Christmas
第14回/

1992年度

荻野目慶子 いつかギラギラする日
第15回/

1993年度

ルビー・モレノ 月はどっちに出ている
第15回/

1993年度

水木薫 ゲンセンカン主人
第16回/

1994年度

室井滋 居酒屋ゆうれい
第17回/

1995年度

中山忍 ガメラ 大怪獣空中決戦
第18回/

1996年度

草村礼子 Shall we ダンス?
第19回/

1997年度

片岡礼子 鬼火
第20回/

1998年度

吉行由実 大怪獣東京に現わる
第20回/

1998年度

吉行由実 D坂の殺人事件
第21回/

1999年度

吉本多香美 皆月
第22回/

2000年度

西田尚美 ナビィの恋
第23回/

2001年度

柴咲コウ GO
第23回/

2001年度

柴咲コウ バトル・ロワイアル
第24回/

2002年度

大塚寧々 笑う蛙
第24回/

2002年度

大塚寧々 うつつ
第25回/

2003年度

余貴美子 ホテル・ハイビスカス
第25回/

2003年度

余貴美子 さよなら、クロ
第25回/

2003年度

余貴美子 偶然にも最悪な少年
第26回/

2004年度

樹木希林 下妻物語
第26回/

2004年度

樹木希林 半落ち
第26回/

2004年度

樹木希林 ほたるの星
第27回/

2005年度

薬師丸ひろ子 ALWAYS 三丁目の夕日
第27回/

2005年度

薬師丸ひろ子 オペレッタ狸御殿
第27回/

2005年度

薬師丸ひろ子 レイクサイド マーダーケース
第27回/

2005年度

薬師丸ひろ子 鉄人28号
第28回/

2006年度

吹石一恵 雪に願うこと
第28回/

2006年度

吹石一恵 手紙
第28回/

2006年度

吹石一恵 明日の記憶
第28回/

2006年度

中村優子 ストロベリーショートケイクス
第29回/

2007年度

永作博美 腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
第30回/

2008年度

余貴美子 おくりびと
第30回/

2008年度

余貴美子 まぼろしの邪馬台国
第30回/

2008年度

余貴美子 丘を越えて
第30回/

2008年度

広末涼子 おくりびと
第31回/

2009年度

安藤サクラ 愛のむきだし
第31回/

2009年度

安藤サクラ クヒオ大佐
第31回/

2009年度

安藤サクラ 罪とか罰とか
第32回/

2010年度

夏川結衣 孤高のメス
第33回/

2011年度

神楽坂恵 冷たい熱帯魚
第33回/

2011年度

神楽坂恵 恋の罪
第33回/

2011年度

黒沢あすか 冷たい熱帯魚
第34回/

2012年度

安藤サクラ 愛と誠
第34回/

2012年度

安藤サクラ その夜の侍
第35回/

2013年度

二階堂ふみ 地獄でなぜ悪い
第35回/

2013年度

二階堂ふみ 四十九日のレシピ
第35回/

2013年度

二階堂ふみ 脳男
第35回/

2013年度

渡辺真起子 チチを撮りに
第35回/

2013年度

渡辺真起子 だいじょうぶ3組 ほか
第36回/

2014年度

小林聡美 紙の月
第36回/

2014年度

大島優子 紙の月
第37回/

2015年度

河井青葉 お盆の弟
第37回/

2015年度

河井青葉 さよなら歌舞伎町
第38回/

2016年度

杉咲花 湯を沸かすほどの熱い愛
第39回/

2017年度

臼田あさ美 愚行録
第39回/

2017年度

松本若菜 愚行録
第40回/

2018年度

松岡茉優 万引き家族
第40回/

2018年度

松岡茉優 blank13
第40回/

2018年度

松岡茉優 ちはやふる -結び-
第40回/

2018年度

伊藤沙莉 寝ても覚めても
第40回/

2018年度

伊藤沙莉 榎田貿易堂
第41回/

2019年度

池脇千鶴 半世界
第42回/

2020年度

蒔田彩珠 朝が来る
第42回/

2020年度

蒔田彩珠 星の子
第43回/

2021年度

三浦透子 ドライブ・マイ・カー
第43回/

2021年度

片山友希 茜色に焼かれる
第44回/

2022年度

河合優実 ある男
第44回/

2022年度

河合優実 PLAN 75
第44回/

2022年度

河合優実 愛なのに
第44回/

2022年度

河合優実 冬薔薇
第44回/

2022年度

河合優実 ちょっと思い出しただけ
第45回/

2023年度

中村久美 高野豆腐店の春
第45回/

2023年度

中村久美 アンダーカレント
第46回/

2024年度

三吉彩花 本心
第47回/

2025年度

河合優実 旅と日々
第47回/

2025年度

河合優実 敵
第47回/

2025年度

河合優実 悪い夏
第47回/

2025年度

河合優実 ルノワール
第47回/

2025年度

伊東蒼 今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は

※1980年から神奈川県横浜市で毎年開かれている映画祭で、前年に公開された日本映画を対象に選ぶ。映画好きの市民が始めた催しで、授賞式は毎年2月上旬の日曜日に1日だけ行われる。候補は含まない。同じ回に複数の受賞者が選ばれることがあり、1人が複数の作品で受賞した回は作品ごとに行を分けている。

日本の賞に関する一覧表 映画に関する一覧表
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