ブルーリボン賞 主演女優賞

「ブルーリボン賞 主演女優賞」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 対象年度 受賞者 作品名
第2回/

1951年度

原節子 麦秋
第2回/

1951年度

原節子 めし
第3回/

1952年度

山田五十鈴 現代人
第3回/

1952年度

山田五十鈴 箱根風雲録
第4回/

1953年度

乙羽信子 縮図
第4回/

1953年度

乙羽信子 慾望
第4回/

1953年度

乙羽信子 女の一生
第5回/

1954年度

高峰秀子 二十四の瞳
第5回/

1954年度

高峰秀子 女の園
第5回/

1954年度

高峰秀子 この広い空のどこかに
第6回/

1955年度

淡島千景 夫婦善哉
第7回/

1956年度

山田五十鈴 母子像
第7回/

1956年度

山田五十鈴 猫と庄造と二人のをんな
第7回/

1956年度

山田五十鈴 流れる
第8回/

1957年度

望月優子 米
第8回/

1957年度

望月優子 うなぎとり
第9回/

1958年度

山本富士子 白鷺
第9回/

1958年度

山本富士子 彼岸花
第10回/

1959年度

北林谷栄 キクとイサム
第11回/

1960年度

岸惠子 おとうと
第12回/

1961年度

若尾文子 女は二度生まれる
第12回/

1961年度

若尾文子 妻は告白する
第12回/

1961年度

若尾文子 婚期
第13回/

1962年度

吉永小百合 キューポラのある街
第14回/

1963年度

左幸子 にっぽん昆虫記
第14回/

1963年度

左幸子 彼女と彼
第15回/

1964年度

岩下志麻 五瓣の椿
第16回/

1965年度

若尾文子 清作の妻
第16回/

1965年度

若尾文子 波影
第17回/

1966年度

司葉子 紀ノ川
第18回/

1975年度

浅丘ルリ子 男はつらいよ 寅次郎相合い傘
第19回/

1976年度

秋吉久美子 さらば夏の光よ
第19回/

1976年度

秋吉久美子 あにいもうと
第20回/

1977年度

岩下志麻 はなれ瞽女おりん
第21回/

1978年度

梶芽衣子 曽根崎心中
第22回/

1979年度

桃井かおり もう頬づえはつかない
第22回/

1979年度

桃井かおり 神様のくれた赤ん坊
第22回/

1979年度

桃井かおり 男はつらいよ 翔んでる寅次郎
第23回/

1980年度

十朱幸代 震える舌
第24回/

1981年度

松坂慶子 青春の門
第24回/

1981年度

松坂慶子 男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎
第25回/

1982年度

夏目雅子 鬼龍院花子の生涯
第26回/

1983年度

田中裕子 天城越え
第27回/

1984年度

薬師丸ひろ子 Wの悲劇
第28回/

1985年度

十朱幸代 花いちもんめ
第28回/

1985年度

十朱幸代 櫂
第29回/

1986年度

いしだあゆみ 火宅の人
第29回/

1986年度

いしだあゆみ 時計 Adieu l'Hiver
第30回/

1987年度

三田佳子 別れぬ理由
第31回/

1988年度

桃井かおり 木村家の人びと
第31回/

1988年度

桃井かおり 噛む女
第31回/

1988年度

桃井かおり TOMORROW 明日
第32回/

1989年度

田中好子 黒い雨
第33回/

1990年度

松坂慶子 死の棘
第34回/

1991年度

工藤夕貴 戦争と青春
第35回/

1992年度

三田佳子 遠き落日
第36回/

1993年度

ルビー・モレノ 月はどっちに出ている
第37回/

1994年度

高岡早紀 忠臣蔵外伝 四谷怪談
第38回/

1995年度

中山美穂 Love Letter
第39回/

1996年度

該当者なし
第40回/

1997年度

桃井かおり 東京夜曲
第41回/

1998年度

原田美枝子 愛を乞うひと
第42回/

1999年度

鈴木京香 39 刑法第三十九条
第43回/

2000年度

吉永小百合 長崎ぶらぶら節
第44回/

2001年度

天海祐希 狗神
第44回/

2001年度

天海祐希 連弾
第44回/

2001年度

天海祐希 千年の恋 ひかる源氏物語
第45回/

2002年度

片岡礼子 ハッシュ!
第46回/

2003年度

寺島しのぶ 赤目四十八瀧心中未遂
第46回/

2003年度

寺島しのぶ ヴァイブレータ
第47回/

2004年度

宮沢りえ 父と暮せば
第48回/

2005年度

小泉今日子 空中庭園
第49回/

2006年度

蒼井優 フラガール
第49回/

2006年度

蒼井優 ハチミツとクローバー
第50回/

2007年度

麻生久美子 夕凪の街 桜の国
第51回/

2008年度

木村多江 ぐるりのこと。
第52回/

2009年度

綾瀬はるか おっぱいバレー
第53回/

2010年度

寺島しのぶ キャタピラー
第54回/

2011年度

永作博美 八日目の蝉
第55回/

2012年度

安藤サクラ かぞくのくに
第56回/

2013年度

貫地谷しほり くちづけ
第57回/

2014年度

安藤サクラ 0.5ミリ
第57回/

2014年度

安藤サクラ 百円の恋
第58回/

2015年度

有村架純 ストロボ・エッジ
第58回/

2015年度

有村架純 ビリギャル
第59回/

2016年度

大竹しのぶ 後妻業の女
第60回/

2017年度

新垣結衣 ミックス。
第61回/

2018年度

門脇麦 止められるか、俺たちを
第62回/

2019年度

長澤まさみ コンフィデンスマンJP -ロマンス編-
第63回/

2020年度

長澤まさみ コンフィデンスマンJP -プリンセス編-
第63回/

2020年度

長澤まさみ MOTHER マザー
第64回/

2021年度

永野芽郁 そして、バトンは渡された
第64回/

2021年度

永野芽郁 地獄の花園
第65回/

2022年度

倍賞千恵子 PLAN 75
第66回/

2023年度

吉永小百合 こんにちは、母さん
第67回/

2024年度

河合優実 あんのこと
第67回/

2024年度

河合優実 ナミビアの砂漠
第68回/

2025年度

広瀬すず ゆきてかへらぬ
第68回/

2025年度

広瀬すず 片思い世界
第68回/

2025年度

広瀬すず 遠い山なみの光

※1950年に東京の映画記者クラブが創設した映画賞。前年(年度)に公開された日本映画を対象に選び、授賞式は翌年1月から2月に行われる。1967年度から1974年度までは中断しており、第17回(1966年度)の次が第18回(1975年度)になる。候補は含まない。1人が複数の作品で受賞した回は、作品ごとに行を分けている。第1回(1950年度)は男女・主演助演の別が無い「演技賞」だったため、この賞は第2回からになる。第39回は該当者なし。

日本の賞に関する一覧表 映画に関する一覧表
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