中央公論文芸賞受賞者

「中央公論文芸賞受賞者」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 年 受賞者 受賞作
第1回/

2006年

浅田次郎 『お腹召しませ』
第2回/

2007年

角田光代 『八日目の蝉』
第3回/

2008年

ねじめ正一 『荒地の恋』
第4回/

2009年

村山由佳 『ダブル・ファンタジー』
第5回/

2010年

江國香織 『真昼なのに昏い部屋』
第6回/

2011年

井上荒野 『そこへ行くな』
第6回/

2011年

乃南アサ 『地のはてから』(上・下)
第7回/

2012年

東野圭吾 『ナミヤ雑貨店の奇蹟』
第8回/

2013年

石田衣良 『北斗 ある殺人者の回心』
第9回/

2014年

木内昇 『櫛挽道守』
第10回/

2015年

篠田節子 『インドクリスタル』
第10回/

2015年

中島京子 『長いお別れ』
第11回/

2016年

東山彰良 『罪の終わり』
第12回/

2017年

森絵都 『みかづき』
第13回/

2018年

朝井まかて 『雲上雲下』
第14回/

2019年

吉田修一 『国宝』
第15回/

2020年

桜木紫乃 『家族じまい』
第16回/

2021年

山本文緒 『自転しながら公転する』
第17回/

2022年

青山文平 『底惚れ』
第18回/

2023年

川越宗一 『パシヨン』
第18回/

2023年

佐藤賢一 『チャンバラ』
第19回/

2024年

荻原浩 『笑う森』
第20回/

2025年

佐藤正午 『熟柿』
第21回/

2026年

月村了衛 『地上の楽園』

※中央公論新社が創業120周年を記念して2006年に創設した文学賞。第一線で活躍する中堅以上の作家のエンターテインメント作品が対象で、前年7月から当年6月までに刊行された作品の中から例年8月下旬に発表される。候補作は含まない。

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