島清恋愛文学賞受賞者

「島清恋愛文学賞受賞者」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 年度 受賞者 受賞作
第1回/

1994年度

髙樹のぶ子 『蔦燃』
第2回/

1995年度

山本道子 『瑠璃唐草』
第3回/

1996年度

坂東眞砂子 『桜雨』
第4回/

1997年度

野沢尚 『恋愛時代』
第5回/

1998年度

小池真理子 『欲望』
第6回/

1999年度

藤田宜永 『求愛』
第7回/

2000年度

阿久悠 『詩小説』
第8回/

2001年度

藤堂志津子 『ソング・オブ・サンデー』
第9回/

2002年度

岩井志麻子 『自由戀愛』
第10回/

2003年度

谷村志穂 『海猫』
第11回/

2004年度

井上荒野 『潤一』
第12回/

2005年度

小手鞠るい 『欲しいのは、あなただけ』
第13回/

2006年度

石田衣良 『眠れぬ真珠』
第14回/

2007年度

江國香織 『がらくた』
第15回/

2008年度

阿川佐和子 『婚約のあとで』
第16回/

2009年度

村山由佳 『ダブル・ファンタジー』
第17回/

2010年度

桐野夏生 『ナニカアル』
第18回/

2011年度

あさのあつこ 『たまゆら』
第19回/

2012年度

桜木紫乃 『ラブレス』
第20回/

2013年度

林真理子 『アスクレピオスの愛人』
第20回/

2013年度

千早茜 『あとかた』
第21回/

2014年度

島本理生 『Red』
第22回/

2015年度

吉村萬壱 『臣女』
第23回/

2016年度

乙川優三郎 『ロゴスの市』
第23回/

2016年度

山崎ナオコーラ 『美しい距離』
第24回/

2017年度

朝倉宏景 『風が吹いたり、花が散ったり』
第25回/

2018年度

三浦しをん 『ののはな通信』
第26回/

2019年度

綿矢りさ 『生のみ生のままで』
第27回/

2020年度

山本文緒 『自転しながら公転する』
第28回/

2021年度

吉川トリコ 『余命一年、男をかう』
第29回/

2022年度

吉田修一 『ミス・サンシャイン』
第30回/

2023年度

一穂ミチ 『光のとこにいてね』
第30回/

2023年度

上田岳弘 『最愛の』
第31回/

2024年度

ヒコロヒー 『黙って喋って』
第32回/

2025年度

渡辺優 『女王様の電話番』

※恋愛小説を対象に、石川県美川町出身の作家 島田清次郎にちなんで1994年に同町が創設した文学賞。2005年の市町村合併により白山市の主催となり、2014年からは金沢学院大学が運営を継承している。候補作は含まない。

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