日本アカデミー賞 最優秀主演女優賞

「日本アカデミー賞 最優秀主演女優賞」の一覧です。下記のリストから気になる人物やグループを選ぶと、詳細プロフィールページへ移動します。

回 / 対象年 受賞者 作品名 役名
第1回/

1977年

岩下志麻 はなれ瞽女おりん おりん
第2回/

1978年

大竹しのぶ 事件 坂井ヨシ子
第3回/

1979年

桃井かおり 神様のくれた赤ん坊 森崎小夜子
第3回/

1979年

桃井かおり もう頬づえはつかない まり子
第4回/

1980年

倍賞千恵子 遙かなる山の呼び声 風見民子
第4回/

1980年

倍賞千恵子 男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花 さくら
第5回/

1981年

松坂慶子 青春の門 伊吹タエ
第5回/

1981年

松坂慶子 男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎 浜田ふみ/夢の竜宮城乙姫様
第6回/

1982年

松坂慶子 蒲田行進曲 小夏 (水原小夏)
第6回/

1982年

松坂慶子 道頓堀川 まち子
第7回/

1983年

小柳ルミ子 白蛇抄 石立うた
第8回/

1984年

吉永小百合 おはん おはん
第8回/

1984年

吉永小百合 天国の駅 HEAVEN STATION 林葉かよ
第9回/

1985年

倍賞美津子 生きてるうちが花なのよ死んだらそれまでよ党宣言 バーバラ
第9回/

1985年

倍賞美津子 恋文 竹原郷子
第9回/

1985年

倍賞美津子 友よ、静かに瞑れ 赤井志摩
第10回/

1986年

いしだあゆみ 火宅の人 ヨリ子
第10回/

1986年

いしだあゆみ 時計 Adieu l'Hiver 早見令子
第11回/

1987年

宮本信子 マルサの女 板倉亮子
第12回/

1988年

吉永小百合 つる -鶴- つる
第12回/

1988年

吉永小百合 華の乱 与謝野晶子
第13回/

1989年

田中好子 黒い雨 高丸矢須子
第14回/

1990年

松坂慶子 死の棘 ミホ
第15回/

1991年

北林谷栄 大誘拐 RAINBOW KIDS 柳川とし子
第16回/

1992年

三田佳子 遠き落日 野口シカ
第17回/

1993年

和久井映見 虹の橋 千代
第18回/

1994年

高岡早紀 忠臣蔵外伝 四谷怪談 お岩
第19回/

1995年

浅野ゆう子 藏 佐野佐穂
第20回/

1996年

草刈民代 Shall we ダンス? 岸川舞
第21回/

1997年

黒木瞳 失楽園 松原凛子
第22回/

1998年

原田美枝子 愛を乞うひと 山岡照恵
第23回/

1999年

大竹しのぶ 鉄道員 佐藤静枝
第24回/

2000年

吉永小百合 長崎ぶらぶら節 愛八 (松尾サダ)
第25回/

2001年

岸惠子 かあちゃん おかつ
第26回/

2002年

宮沢りえ たそがれ清兵衛 飯沼朋江
第27回/

2003年

寺島しのぶ 赤目四十八瀧心中未遂 綾
第28回/

2004年

鈴木京香 血と骨 李英姫
第29回/

2005年

吉永小百合 北の零年 小松原志乃
第30回/

2006年

中谷美紀 嫌われ松子の一生 川尻松子
第31回/

2007年

樹木希林 東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜 オカン
第32回/

2008年

木村多江 ぐるりのこと。 佐藤翔子
第33回/

2009年

松たか子 ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜 佐知
第34回/

2010年

深津絵里 悪人 馬込光代
第35回/

2011年

井上真央 八日目の蟬 秋山恵理菜
第36回/

2012年

樹木希林 わが母の記 八重
第37回/

2013年

真木よう子 さよなら渓谷 尾崎かなこ
第38回/

2014年

宮沢りえ 紙の月 梅澤梨花
第39回/

2015年

安藤サクラ 百円の恋 斎藤一子
第40回/

2016年

宮沢りえ 湯を沸かすほどの熱い愛 幸野双葉
第41回/

2017年

蒼井優 彼女がその名を知らない鳥たち 北原十和子
第42回/

2018年

安藤サクラ 万引き家族 柴田信代
第43回/

2019年

シム・ウンギョン 新聞記者 吉岡エリカ
第44回/

2020年

長澤まさみ MOTHER マザー 三隅秋子
第45回/

2021年

有村架純 花束みたいな恋をした 八谷絹
第46回/

2022年

岸井ゆきの ケイコ 目を澄ませて 小河ケイコ
第47回/

2023年

安藤サクラ 怪物 麦野早織
第48回/

2024年

河合優実 あんのこと 香川杏
第49回/

2025年

倍賞千恵子 TOKYOタクシー 高野すみれ
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